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    <title>理系大学院生向けアントレプレナーシップ論講座</title>
    <link>http://blog.openschooljapan.org/</link>
    <description>＝オープンスクール＝　　2008年の講座開催中です。</description>
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    <title>２００８年度オープンスクール終了</title>
    <description>昨日の最終発表会で今年度の
アントレプレナーシップ論オープンスクールは
終了となりました。最終発表会はＯＢ、ＯＧの
支援ですばらしい運営でした。
ありがとうございます。

参加者は総勢９６名でした。
</description>
<content:encoded><![CDATA[
昨日の最終発表会で今年度の<br />
アントレプレナーシップ論オープンスクールは<br />
終了となりました。最終発表会はＯＢ、ＯＧの<br />
支援ですばらしい運営でした。<br />
ありがとうございます。<br />
<br />
参加者は総勢９６名でした。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-07-27T22:39:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=856951</link>
    <title>いよいよ今週の土曜２６日に最終発表会</title>
    <description>各チームほんとにがんばってます。
最後の１週間、学んでください！！！

理系の大学院生を対象に毎年開催しているオープンスクール
の最終発表会を開催します。３ヶ月かにわたって、企業経営
者からもらった課題をこなしながら、プレゼンテーション、
チームワーク、マーケティ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
各チームほんとにがんばってます。<br />
最後の１週間、学んでください！！！<br />
<br />
理系の大学院生を対象に毎年開催しているオープンスクール<br />
の最終発表会を開催します。３ヶ月かにわたって、企業経営<br />
者からもらった課題をこなしながら、プレゼンテーション、<br />
チームワーク、マーケティング、会計、プロジェクトマネジ<br />
メントなどを学んできた５チームが、自分達の事業計画を発<br />
表します。参加いただく皆さんには審査にご協力いただきたく。<br />
<br />
来年度の受講を考えている方にも参加いただいて講座の様子<br />
を掴んでいただければと思います。<br />
<br />
日時：７月２６日（土）［発表会］１５：００−１８：３０<br />
　　　　　　　　　　　 [懇親会］１９：００−２１：００<br />
会場：東京大学駒場第二キャンパス生産研A(n)棟<br />
　　　コンベンションホール<br />
　　　<a href="http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/access.html" target="_blank">http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/access.html</a><br />
　　　<a href="http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html" target="_blank">http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/access/campusmap.html</a><br />
　　　井の頭線駒場東大前、小田急線代々木上原駅より、<br />
　　　キャンパス正門まで徒歩１５分そこから会場まで５分<br />
　　　（当日東門は14:30-15:00まで開錠されます）<br />
参加費：発表会参加料：一般１０００円、学生５００円<br />
　　　　懇親会費　　：一律２０００円　<br />
参加申込：お手数ですが下記より登録ください。<br />
　　　　（変更の連絡等のためよろしくお願いいたします）<br />
<a href="http://www.supreme.co.jp/cfm/ask3/preview.cfm?nID=164836240&P=614211020" target="_blank">http://www.supreme.co.jp/cfm/ask3/preview.cfm?nID=164836240&P=614211020</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-07-22T22:21:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.openschooljapan.org/?eid=855532">
    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=855532</link>
    <title>0716 バリュエーションとヒューマンスキル</title>
    <description>今週で講義の方は終了です。残るは
最終発表のみです。

今週の講義は事業の価値の計り方（バリューエーション）
と人間関係（ヒューマンスキル）についてです。

また、昨年の最終発表会の１００人からのコメントを
分析して、発表に対してどういう反応があるかに
ついての分析も...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今週で講義の方は終了です。残るは<br />
最終発表のみです。<br />
<br />
今週の講義は事業の価値の計り方（バリューエーション）<br />
と人間関係（ヒューマンスキル）についてです。<br />
<br />
また、昨年の最終発表会の１００人からのコメントを<br />
分析して、発表に対してどういう反応があるかに<br />
ついての分析も紹介しました。<br />
<br />
反応１：<br />
顧客の声を聞いていないという評価が多いです。<br />
見ている方としては顧客の声を聞いているかどうか<br />
がとても気になるようです。<br />
<br />
反応２：<br />
技術については厳しいです。実現性がないとか<br />
他の技術があるのでは、などいろいろいわれます。<br />
しかし、この講座は理系のための講座であるので、<br />
ここにはぜひチャレンジしてほしいです。<br />
<br />
反応３：<br />
価格が提示されていないと非常に評価が悪くなります。<br />
価格が大事だと思っている人が多いようです。<br />
<br />
反応４：<br />
競合、参入障壁についても指摘が多いです。<br />
この部分もよく考えておくとよいようです。<br />
<br />
それでは発表会で。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>1_講座概要</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-18T23:59:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.openschooljapan.org/?eid=852352">
    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=852352</link>
    <title>07/09 中間発表　Ｉ</title>
    <description>昨年、課題を出してもらった経営者の方に
今年は、学生の事業計画の批評をしてもらい
ました。
物事の現象だけをみず、なぜ、そう
なるのかまで掘り下げると良いというアドバイス
をいただきました。

また、その後、ベンチャーと中小企業の違い
について講演をしてもらいました。

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
昨年、課題を出してもらった経営者の方に<br />
今年は、学生の事業計画の批評をしてもらい<br />
ました。<br />
物事の現象だけをみず、なぜ、そう<br />
なるのかまで掘り下げると良いというアドバイス<br />
をいただきました。<br />
<br />
また、その後、ベンチャーと中小企業の違い<br />
について講演をしてもらいました。<br />
<br />
ベンチャーは自由だと思われがちだが、<br />
ベンチャーだからこそ、自分を律して仕事を<br />
しないと、組織がまとまらないし、上場を<br />
目指すなら投資家にも縛られるというお話<br />
でした。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>1_講座概要</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-11T01:35:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=850393</link>
    <title>リーダーシップ</title>
    <description>アントレプレナーシップとリーダーシップは違うといえば違うのですが、共通しているところも多いように思います。この講座の第一回目（２００２年）にはリーダーでない立場のリーダシップという課題を出しました。</description>
<content:encoded><![CDATA[
アントレプレナーシップとリーダーシップは違うといえば違うのですが、共通しているところも多いように思います。この講座の第一回目（２００２年）にはリーダーでない立場のリーダシップという課題を出しました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>7_その他</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-06T09:34:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=847182</link>
    <title>06/23 マテリアル社で発表</title>
    <description>細貝社長他、社員の人に見てもらいながら
大田区が海外に向けてビジネスを広げて
行くにはどうしたらよいかという課題に
について発表しました。

５月の１回目の社長からの課題に対する
発表に比べればどのチームも格段に良く
なっていました。

皆さんの無限の可能性には驚かされ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
細貝社長他、社員の人に見てもらいながら<br />
大田区が海外に向けてビジネスを広げて<br />
行くにはどうしたらよいかという課題に<br />
について発表しました。<br />
<br />
５月の１回目の社長からの課題に対する<br />
発表に比べればどのチームも格段に良く<br />
なっていました。<br />
<br />
皆さんの無限の可能性には驚かされます。<br />
最終発表に向けてがんばってください。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-27T23:09:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=844931</link>
    <title>06/18 トホホな事業計画１０</title>
    <description>今回は、来週の社長向け発表の中間発表。
続いて永井先生からなぜ製造業が魅力的
なのかの説明。そして、永井先生から
みたいけてない事業計画の１０の例を
紹介いただきました。
これは参考になりました。</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回は、来週の社長向け発表の中間発表。<br />
続いて永井先生からなぜ製造業が魅力的<br />
なのかの説明。そして、永井先生から<br />
みたいけてない事業計画の１０の例を<br />
紹介いただきました。<br />
これは参考になりました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-22T09:27:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.openschooljapan.org/?eid=842869">
    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=842869</link>
    <title>06/16 工場見学２</title>
    <description>今日も工場見学に行ってきました。
今日の会社は１台１億円の装置を
売って、上場を目指している会社
でした。

社長からは、
自分自身はバーチャルなもの、
人からどう見られているかが自分なんだ
という話をいただきました。

今週はきついですが、水曜日にもう一回
あります。</description>
<content:encoded><![CDATA[
今日も工場見学に行ってきました。<br />
今日の会社は１台１億円の装置を<br />
売って、上場を目指している会社<br />
でした。<br />
<br />
社長からは、<br />
自分自身はバーチャルなもの、<br />
人からどう見られているかが自分なんだ<br />
という話をいただきました。<br />
<br />
今週はきついですが、水曜日にもう一回<br />
あります。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-17T00:14:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.openschooljapan.org/?eid=841665">
    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=841665</link>
    <title>06/11 プロジェクトマネジメント、資金調達</title>
    <description>今回は盛りだくさんの講義でした。

１つ目の講義は、プロジェクトマネジメント
事業計画を立てる際、ヒアリングに行ったり、調査を
したりするチームでの活動の設計をプロジェクト
マネジメントの手法を使って解説してもらいました。

２つ目は、資金調達
将来の収益の成長性を事...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回は盛りだくさんの講義でした。<br />
<br />
１つ目の講義は、プロジェクトマネジメント<br />
事業計画を立てる際、ヒアリングに行ったり、調査を<br />
したりするチームでの活動の設計をプロジェクト<br />
マネジメントの手法を使って解説してもらいました。<br />
<br />
２つ目は、資金調達<br />
将来の収益の成長性を事業計画で説明して、<br />
必要な資金を投資してもらう資金調達を解説<br />
してもらいました。<br />
<br />
受講生にはとても参考になったはずです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>1_講座概要</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-13T22:57:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.openschooljapan.org/?eid=838887">
    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=838887</link>
    <title>06/04 マテリアル社訪問</title>
    <description>大田区製造業の雄、アルミ加工のマテリアル社を
訪問して細貝淳一社長から起業の経緯や経営者
とはどんなことを考えるのかをたくさんお話
いただきました。社長から課題をいただきまして
6/23(月)に発表会を行います。</description>
<content:encoded><![CDATA[
大田区製造業の雄、アルミ加工の<a href="http://www.material-web.net/takumi/industry.html" target="_blank">マテリアル社</a>を<br />
訪問して細貝淳一社長から起業の経緯や経営者<br />
とはどんなことを考えるのかをたくさんお話<br />
いただきました。社長から課題をいただきまして<br />
6/23(月)に発表会を行います。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-06T23:50:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.openschooljapan.org/?eid=836880">
    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=836880</link>
    <title>5/28 課題発表会</title>
    <description>社長向けに課題の発表をしました。
社長から厳しい評価をいただきました。

「買える案はないね」

「時間管理ができていない。ビジネス社会では競争の中
　時間内にどうやって相手を説得するか意識してください」

「次のチームは前のチームを見て学ばなければいけない
　前のチー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
社長向けに課題の発表をしました。<br />
社長から厳しい評価をいただきました。<br />
<br />
「買える案はないね」<br />
<br />
「時間管理ができていない。ビジネス社会では競争の中<br />
　時間内にどうやって相手を説得するか意識してください」<br />
<br />
「次のチームは前のチームを見て学ばなければいけない<br />
　前のチームを受けてアレンジしていくくらいでなければ」<br />
<br />
「最後のチームの案以外はすでに世の中にあるものだ<br />
　Googleで調べれば出てくる。もっと調べてきてください」<br />
<br />
「本当にアントレプレナーを目指すならもっと考えてください<br />
　今日の発表は大学院生とはいえない大学１年生、２年生だ」<br />
<br />
ということでした。<br />
<br />
これに応えられるようにがんばりましょう。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-01T22:50:38+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.openschooljapan.org/?eid=833616">
    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=833616</link>
    <title>フィードバック</title>
    <description>この講座では、毎回講義について、評価、意見を
求めています。こういうのをフィードバックと
言います。

</description>
<content:encoded><![CDATA[
この講座では、毎回講義について、評価、意見を<br />
求めています。こういうのをフィードバックと<br />
言います。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>コラム</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-25T00:58:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.openschooljapan.org/?eid=831557">
    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=831557</link>
    <title>アンケートについて</title>
    <description>アンケートやヒアリングは顧客の求めるものを
つかむの役立ちますが、なかなか難しいものです。
アンケートの４つのパターンをご紹介します。</description>
<content:encoded><![CDATA[
アンケートやヒアリングは顧客の求めるものを<br />
つかむの役立ちますが、なかなか難しいものです。<br />
アンケートの４つのパターンをご紹介します。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>6_1_マーケティング</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-20T00:59:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.openschooljapan.org/?eid=831081">
    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=831081</link>
    <title>理系、文系という区別は全くナンセンス（？）</title>
    <description>＝講座に参加してくれた方からいい話を聞きました＝

昨年春、私の研究分野で信じがたい研究成果が発表されました。
あまりの驚きにその研究者の名前をGoogleで検索しました。
研究者の名前はD.E.Shaw。伝説の投資家D.E.Shaw、その人でした。</description>
<content:encoded><![CDATA[
＝講座に参加してくれた方からいい話を聞きました＝<br />
<br />
昨年春、私の研究分野で信じがたい研究成果が発表されました。<br />
あまりの驚きにその研究者の名前をGoogleで検索しました。<br />
研究者の名前はD.E.Shaw。伝説の投資家D.E.Shaw、その人でした。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>コラム</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-18T23:33:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.openschooljapan.org/?eid=830708">
    <link>http://blog.openschooljapan.org/?eid=830708</link>
    <title>第四回、理系のさまさまなキャリア</title>
    <description>今回は、
　ベンチャー→製薬会社
　証券会社→不動産ベンチャー
　ベンチャー→起業
というキャリアを進んだ２０代の理系出身者。
３０代で、就職した大手企業にそのまま残っている
理系出出身者をパネラーにしていろいろ議論を
しました。
また、従来の延長線上で事業を考えない...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回は、<br />
　ベンチャー→製薬会社<br />
　証券会社→不動産ベンチャー<br />
　ベンチャー→起業<br />
というキャリアを進んだ２０代の理系出身者。<br />
３０代で、就職した大手企業にそのまま残っている<br />
理系出出身者をパネラーにしていろいろ議論を<br />
しました。<br />
また、従来の延長線上で事業を考えないことについて<br />
の議論もあり、示唆が多かったです。<br />
（示唆については別途報告します）
]]></content:encoded>
    <dc:subject>1_講座概要</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-18T02:11:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>openschool</dc:creator>
    <dc:rights>openschool</dc:rights>
  </item>

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